舞ちゃん 奮闘中

以前より注目している小幡ゴルフ所属の鈴木舞子ちゃんが先週に続き、今週もがんばっています

先週の故郷でのミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメントでは、
初日の出遅れにもかかわらず、予選通過し43位タイ

今週の日本女子オープンゴルフ選手権でも、
初日の出遅れはなんのその、80、75、70と、34位タイ
今日の最終日は65?

来週は、赤城カントリーでSANKYOレディースオープンが開催されます
所属コースでのベルーナレディースでは悔しい予選落ちでしたが、
群馬での上位進出を期待します  

舞ちゃん プロテスト合格

本日、岐阜関カントリー倶楽部で女子プロゴルフのプロテストの
第3ラウンドが行われました
以前より注目していた鈴木舞子ちゃんは7位タイで無事合格しました
プロテスト合格は単なる通過点、これからが勝負です

鈴木舞子ちゃんは、東北高校出身ですが、
今回のプロテストでは同じ東北高校出身の後輩たちの
菊地絵理香
木戸愛
森桜子
佐藤のぞみ
の4人が合格しました
宮里藍、有村智恵、原江里菜に続くのは・・・
  

舞ちゃん 2位

女子プロゴルフ ステップアップツアー レモンガス・アクアクララガールズカップで
鈴木舞子ちゃんが1打差の2位になりました
ベルーナレディースでは悔しい予選落ちでしたが、
今月末のプロテストに向けて弾みがついたことでしょう  

ベルーナ観戦記 しもまゆ編

私が優勝を予想していた下村真由美

予選1日目はOUTは良かったのですが・・・
私がついて回ったINでは、
ショットは比較的良いように見えましたが
パットのショートが目立ちました
ようやく17番ホールでバーディーがきましたが、
続く18番ホールでは3パットのボギーでした

決勝では、1番、2番ホールとバーディーチャンスにつけましたが
決められずにパー
続く3番ホールでドライバーが左ラフにつかまり、ボギー
ここからは、パーを重ねるのに必死のようでした
1番ホールで決めていれば・・・

頂いたボールにサインをもらいました
"しもまゆ"とネームが入ったタイトリストV1xです

 

プレーでのハンカチで汗を拭っている姿は上品な感じがしました
全体の雰囲気があの村口史子さんに似ているのではないかと・・・
ただ契約先がGOLF5で、ウェアーはTIGORA・・・
もうちょっと活躍すれば、他のメーカーからも契約の話が来るでしょう
GOLF5のロゴ入りキャディーバッグには、
しもまゆの他にSONOKOと書かれていました
SONOKOとは・・・謎です  

ベルーナ観戦記 男じゃないよ編

6日の決勝では、途中から10番ホールに陣取り、
ラスト6組の後半のスタートを見ていました

予選では、ハーフ終了時にクラブハウスに戻るのですが、
決勝では9番ホールを終了し、そのまま10番ホールへ向います
前が詰まっていれば、ここでちょっとした休憩をとったりします

川崎充津子、中田美枝、下村真由美の組
下村は、頭に水をかけたり、首を冷やしたりしていました

その後の川久保百代、横峯さくら、竹末裕美の組
なかなか来ません
前の組はホールアウトしてしまっています
ようやく、息を切らしながらやってきました
なぜか横峯以外の二人が競技委員からクレームをつけられていました
川久保が「頑張ります」と答えていました
休む間もなくすぐにティーショット
それでもフェアウェイキープ
さすがプロです

李恩惠、佐藤靖子、成田いづみの組
次に組があまりに強烈だったためか、この組の印象が残っていません

そしてその、李知姫、有村智恵、古閑美保の組がやってきました
「1ホール空けましょう」と有村
テント下の机を日陰にずらし寄りかかる古閑
そこでの三人の会話というより、古閑美保の話を要約すると
以下のようなものだと思われます・・・たぶん
熊本弁がよくわからないので、すこし想像も加わっています

昨日の帰り、李知姫らの乗る車で女子ゴルフの放送を見ようとしていました
そこに映ったのは男子ゴルフ?
女子にしてとチャンネルを切り替えると、
有村、古閑が映ったものの、さっきのチャンネル
どうも男子ゴルフと思った時に映っていたのは
"ひーちゃん"だと

ひーちゃんて誰だろうと思っていたところ
金田久美子、西塚美希世、福嶋晃子の組に続いて
最終組の山口裕子、茂木宏美、イ・ジウの組がやってきて
気がつきました
なるほど・・・  

ベルーナ観戦記 ホールインワン編

もしかしたら、すごい場面に遭遇かなと・・・

初日は、佐藤靖子、下村真由美、安田記子についていきました
14番ホールは打ち下ろしのショートです
まずは下村真由美がナイスオン
続く佐藤靖子もナイスショット
ボールはピンに近づいていき・・・消えた?
確かに、白いボールは見えない
ギャラリーからは「入った」の声
疑いながらも、佐藤靖子も大喜び、
下村真由美も「はじめて見た」と盛り上がっていました
テレビカメラもないし、カメラマンもいない
すごい瞬間を見ることができたなと思っていましたが・・・
冷静だったのは次に打つ安田記子
この盛り上がりについていけない様子でした
ざわめくなか、アドレスに入ったものの・・・
「ありますよ」と
よく見ると、確かにピンの影に白いものが見え隠れしています

冷ややかだった安田記子もなんとかオン
約10mのロングパットを決めてバーディー
なかなかやるな・・・

佐藤靖子のホールインワンは幻でしたが、最終的に8位と好成績で終わりました
みごとな珍プレーでした  

ベルーナ観戦記 コーチ編

6日の決勝は、まず練習場を見ました
練習場では、多くのプロはウェッジから初めて、
アイアン、ウッドという順番で練習しています

しかし、優勝した茂木宏美さん、有村智恵ちゃんは、
まずは野球のバットでの素振りから始めて
ドライバーをいきなり打っていました
二人とも同じ黒いバットでしたが、
たぶんコーチであるジェイ・ユーンの指導によるものではないかと思います

このジェイ・ユーンは、私が注目している鈴木舞子ちゃんのコーチでもあります
鈴木舞子ちゃんは今回の大会では、残念ながら予選落ちとなってしまいました
4日の予選1日目に見たとき、昨年よりトップがコンパクトになり、
迫力がなくなってしまったような印象を持ちました
飛距離も落ちているような・・・、正確性は高くなったかな・・・
しかし茂木、有村の練習風景を見ながら、
二人も、コンパクトなトップでありながらも
スイングに切れがあり、小柄ながらも迫力がありました
もしかしたら鈴木舞子ちゃんのスイングは発展途上だったのでは・・・
10月に赤城カントリーで開催されるSNKYOレディースに期待したいと思います  

茂木宏美 地元で優勝

群馬県の小幡郷で行われたベルーナレディースは、
地元みどり市出身の茂木宏美の優勝で幕を閉じました

私もおとといの初日に続き、今日も観戦してきましたが、
優勝の瞬間を見ることなく帰ってきてしいました
あそこまで白熱した展開であれば・・・
テレビを見ながらちょっと後悔しております

このコースは、飛ばし屋有利と見ていましたが、
やはり福島晃子が出てきました
ティーショットの飛距離は、他の選手より50Y以上も勝っていました

そのようななか茂木宏美の優勝
応援団の迫力は凄かったです
これで先週の有村智恵に続き、ジェイ・ユーンがコーチとして2連勝です

優勝を予想した下村真由美もなかなか良いゴルフをしていましたが
波に乗れない感じがありました
それでも16位タイは健闘したのでは・・・  

ベルーナ優勝予想

明日からベルーナレディースが群馬県の小幡郷で開幕します

そこで、勝手に、ちょっと冷静に、優勝予想をしてみました

歴代優勝者を見ると
藤野オリエ
大山志保
川崎充津子
藤井かすみ
横峯さくら
福嶋晃子
と、国内を代表する飛ばし屋が名を連ねています

飛ばし屋といえば三塚優子、今週はお休みです
最近調子の出てきた大山志保も
諸見里しのぶ、上原彩子、藤田幸希まで

出場者では、
横峯さくらは全米帰り、
福島晃子は最近の調子はいまひとつ、
古閑美保は休むはずが、何故か推薦枠での出場では
有村智恵の2週連続はさすがにないでしょう

地元ゆかりの選手は・・・
みどり市出身の茂木宏美、
安中市でゴルフ留学していた飯島茜
気にはなりますが・・・

そんななか、飛ばし屋ではありませんが
コースとの相性、最近の調子の良さから
ずばり下村真由美の初優勝を予想します
ちょっと力不足かな  

智恵ちゃん初優勝

今日はプロミスレディース最終日
初優勝に一番近いと思っていた、有村智恵ちゃんがとうとう初優勝
と、テレビ中継前にネットで速報が出ていました
歴代女王の不動と大山の追撃を振り切っての価値ある優勝です おめでとう

智恵ちゃんの優勝は、キムタク主演の「CHANGE」の第1回の放送で
選挙速報が流れるテレビの女子プロゴルフ中継で優勝したのが智恵ちゃん…だったような
優勝したこともないのにと思いながら見ていましたが、
予言めいたものを感じてきました

来週の女子プロゴルフは群馬県の小幡郷ゴルフ倶楽部での開催
期待の鈴木舞子ちゃんもようやく表舞台の登場となるでしょう
東北高校出身の後輩の優勝に刺激されて、昨年同様の活躍を期待したいです  

GOLコンで婚活

最近、TV等で山田昌弘・白河桃子著 "「婚活」時代" がとりあげられているのを見かけますが、
6月24日のフジサンケイビジネスアイで
"ゴルフ市場 女性に沸く"という記事がありました
最近はGOLコン(ゴルフ合コン)がブームになっているようです
確かに、コースや練習場で、遼くんブームの子供達とともに若い女性が増えてきたような気がしておりました
「男性を品定めするには人柄や性格がよく表れるゴルフは最適」ということのようです

女性達は、クラブ片手に狩りに出て・・・
男性達は、まずはゴルフの腕を磨くというよりは、人柄、性格?
女性が男性の人柄や性格で・・・まさに"逆狩猟時代"  

影のゴルフツアー

全米オープン、サントリーレディスオープンなどの華やかなツアーの影で、
先週末、国内男女の下部ツアーで、注目している選手が活躍しました

男子の望月東急JGTOチャレンジⅡでは、
高崎市出身の田島創志くんが1打差の2位となりました
初日、トップだっただけに、ちょっと残念ですが・・・

女子のANA PRINCESS CUPでは、
群馬の小幡郷ゴルフ所属の鈴木舞子ちゃんが、初日の33位タイから
2日目には、この日トップの69で5位タイとなりました
小幡郷ゴルフで行われるベルーナレディースは、主催者推薦で出場するでしょうから
そこに向けて調子を上げてきたようです

二人の活躍がテレビで中継される日を楽しみにしています  

谷原秀人&飯島茜

先週の男子ゴルフ マンシングウェアオープンKSBカップは、
なんとか谷原秀人プロが優勝しました

谷原プロといえば、飯島茜プロ
2人は昨年9/2、9/9に2週連続アベック優勝をしており、
昨年の優勝は2人ともその2回だけです

何かバイオリズムが合うのでしょうか
今週の女子ゴルフ 廣済堂レディースの初日で、
飯島茜プロは10アンダーという驚異的なスコアーで
2位に5打差のトップです
このまま逃げ切れるでしょうか

そして谷原プロも2日目に1打差の2位に上がってきており
2週連続優勝が狙える位置におります

3度目のアベック優勝があるでしょうか
  

やっぱりテーラーメイド

2ヶ月前に、ドライバーを
テーラーメイド r7 460 TP(ロフト 9.5°、シャフト RE*AX 75 TP S)から、
キャロウェイ X-18 CF(ロフト10°、JV S)に変更しました
練習場では良いのですが、コースでは右へ左へ
硬いシャフトから、柔らかいシャフトに変更したためか
たぶん、シャフトが先調子というのが合わないのだろうと・・・
そして、またテーラーメイドへ
以前より気になっていたシャフトが使われている
r7 SUPERQUAD TP(ロフト 9.5、シャフト RE*AX TP 6F S)

練習場では判断できないと、昨日のラウンドで試したところ
時々、右に抜けますが、これはスイングの問題
インパクトで前傾を保って、詰まることなく振り切れば良さそうです
後半は良くなってきました
やはり、私には元調子が合うようです

これで、カートリッジを入れ替える楽しみが戻りました  

セットアップ

プロゴルファーの練習風景を見ていて気づいたのですが、
ほとんどのプロはセットアップの時に右手でクラブを持ってスタンスを決めていました
そのためか、肩のラインはややオープンになっているようでした
スタンスはスクエアでも、肩のラインはスクエアになっていませんでした

これまで、私は左手でクラブを持って決めていました
そこで、今日は練習で右手でクラブを持って試してみました
肩のラインがややオープンになり、体の回転は良くなるような気がしました

プロからのワンポイントアドバイスで
クラブが横から入ってきて、左脇があいているようでした

女子プロゴルフのステップアップツアーの2戦目、鈴木舞子さんは3オーバーの28位タイ
男子プロゴルフはディフェンディングチャンピオンの遼くんは予選落ち  

モダンゴルフ

先日、日本プロゴルフ選手権を観戦したあと、
練習場で自分のスイングをビデオ撮影しました
プロのスイングの残像がのこているうちに
自分のスイングと見比べてみました

当たり前かもしれませんが、悲しいくらいにひどいスイングでした
気になった点は、
スタンスが狭い
手首を使いすぎ
肩が回っていない(縦に振りすぎ)
左に乗り切れてない(頭が右に傾いていく)
などなど

家に帰って、"モダンゴルフ"を出して・・・
創刊して50年、ゴルフスイングの教科書として
ゴルファーに読まれているすごい本です
最近では、ハンディ版も出ているようです

  
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米産日本人ゴルファーの優勝

今田竜二がAT&Tクラシックで優勝しました
アメリカ男子ゴルフツアーでの優勝は、青木、丸山に続く3人目の快挙です
といっても、女子を含めて日本人の優勝は、日本で活躍して、
ゴルフに興味がない人でも知っているような選手の優勝でしたが、今田竜二?
彼は、14歳からアメリカに渡り、これまで下部ツアーでがんばってきました
日本での知名度は低いのも当然です

昨年も、この大会でプレーオフになりましたが、負けました
プレーオフでラフから2オンを狙い、池ポチャになってしまいました
しかしその攻める姿勢は、今年の18Hのバーディーにつながったのではないかと感じました

そして、プレーオフへ
相手のケニーペリーは3オン狙いで3Wでティーショットを打ったにもかかわらず、
考えていた以上に飛んでいたことから、2オン狙いに
その結果、右に出て、木に当たって池に
今田はティーショットはラフにいったので刻むことを選択
3オンのパーで優勝
ゴルフの神様は今田に味方しました
おもしろい駆け引きが見えたプレーオフでした

今年はすでに2位が2回あり、賞金はすでに約2億4000万円を獲得し、
タイガー、ミケルソン、スチュワートシンクに続く4位です
ちなみに、昨年の日本の賞金王の谷口徹の年間獲得賞金が約1億7000万円
すでにその額を上回っています
実はすごい日本人ゴルファーなのです  

第76回日本プロゴルフ選手権大会は片山プロの優勝で終わりました
展開としてはちょっと面白みにかけましたが・・・

その日本プロゴルフ選手権であるメジャー大会の影に隠れていましたが、
群馬県多野郡吉井町の吉井カントリークラブでは、
女子プロゴルフのステップツアーであるSANKYOレディースカップが行われ、
昨年より注目している鈴木舞子さんが出場しました
1日目は1バーディー2ボギーの1オーバー19位タイでした
2日目は、14Hまで3ボギーでしたが、15H、17H、18Hとバーディーをとり
最終的には1オーバーの8位タイと健闘しました
なお優勝は廣瀬友美さんでした

鈴木舞子さんはベルーナレディースの開催コースである
群馬県甘楽郡の小幡郷ゴルフクラブの所属で、
昨年その大会で8位タイとなりました
その後もNEC軽井沢72ゴルフトーナメントで29位タイ、
富士通レディースで24位タイと活躍しました
しかしプロテストは不合格、ファイナルQTも振るわず、今年の出場権を逃してしまいました
今回の終盤の盛り返しで、来週から続くステップアップツアー、
そしてベルーナレディースでの活躍を期待します

昨年のベルーナレディースの2日目の9Hのベタピンのバーディーをとったボール
(2打目はAWで打ったそうです)と、
SANKYOレディースの1日目のホールアウト後に頂いたボールに、
サインをしてもらいました
タイトリストからテーラーメイドに変わっていました
ゴルフパートナーと契約を結び、バッグ等もロゴ入りに変わっていました

 

  

日本プロゴルフ選手権観戦

今日、群馬県安中市のレーサムゴルフ&スパリゾートで開催中の
第76回日本プロゴルフ選手権大会の3日目を観戦してきました

といっても、練習場にずっといて、コース観戦はほんのちょっとだけです
谷口、谷原、近藤組に出くわしましたが、大ギャラリーで身動きがとれず、
コース観戦はあきらめました

練習場では、道具を使う選手もいて、たいへんおもしろいのですが、
そのなかでも、トップの片山晋吾は変わった練習をしておりました
まずは、500ccぐらいはありそうな右用ドライバーを
フェイスを立てて左で打ち、今度はフェイスを後ろにしてヘッド後方で打っておりました
それを何回か繰り返した後、今度はフェイス幅30cmくらいはありそうな大きなアイアンで
スイングを確認したかと思うと、それで打っていました
フェイスはアルミ板らしきものをガムテープで貼り付けてありました
このアイアンでは、ものすごくゆっくり、力を入れながら振っていました
振り終わったあとは、息を止めているのか、「フー」と声が出るほど、真剣にやっているようでした
普通のクラブでの練習でも、クラブを変えるごとに
その大きなアイアンでの素振りを行っていました
フェイスの向きをチェックしているのでしょうか
もっと奥が深いような気もしますが・・・

片山は前半数ホールで2つ伸ばしておりました。
このまま行けば独走状態になりそうです
そういえば涙の初優勝も群馬県でした
あれからちょうど10年です  

日本プロゴルフ選手権1日目

地元群馬県出身の武藤俊憲くんがロケットスタートでトップ
2位に3打差をつけての8アンダーは凄過ぎ
明日は、同じ群馬出身の田島創志くん、矢野東くんのもう一頑張りに期待

明日のラウンドで60位タイまでが決勝へ進みます
となると、1オーバー54位タイの石川遼くんは、微妙な位置です
予選落ちでは寂しいですが、3日目に観戦予定の私にとっては、それも・・・