群馬音楽センターを愛する会
水上勝行さんより、 ノエミ・レーモンドの仕事 の記事に、以下の案内の コメント を頂きました
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第1回 群馬音楽センターを愛する会(仮称)
日時:2008年6月29日(日) 13:00~
場所:高崎哲学堂
今後の方針などを検討します。多くの皆さんの御参集ご協力をお願いします。
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群馬音楽センターの解体を含めた検討をしていることは、
新聞等でも取り上げられております
「 ノエミ・レーモンドの仕事 」の講演会の際、
司会を務められた水上勝行さんから群馬音楽センターの思い出等を話し合う機会を設けたいとの
呼びかけがありましたが、実現したようです
群馬音楽センターはアントニン・レーモンドの設計した建築物として
世界的にもその価値は認められております
また高崎市のシンボル的な建築物でもあり、
こうした検討をその高崎市が中心に行っていること自体信じられません
さらにはこうした検討が建築家不在で行われているというのも、
反対者を排除していると思われても仕方ないでしょう
群馬音楽センターの不都合な点があるのもわかりますが、
だから壊す・・・考え直す必要があるでしょう
なお、高崎哲学堂では、高崎市美術館主催の
「彫刻をめぐる空間 3次元‐Three Dimensions」を9月21日まで開催しております
高崎哲学堂も、取り壊しの話も出ておりました
今ではいろいろな形で利用されております
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第1回 群馬音楽センターを愛する会(仮称)
日時:2008年6月29日(日) 13:00~
場所:高崎哲学堂
今後の方針などを検討します。多くの皆さんの御参集ご協力をお願いします。
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群馬音楽センターの解体を含めた検討をしていることは、
新聞等でも取り上げられております
「 ノエミ・レーモンドの仕事 」の講演会の際、
司会を務められた水上勝行さんから群馬音楽センターの思い出等を話し合う機会を設けたいとの
呼びかけがありましたが、実現したようです
群馬音楽センターはアントニン・レーモンドの設計した建築物として
世界的にもその価値は認められております
また高崎市のシンボル的な建築物でもあり、
こうした検討をその高崎市が中心に行っていること自体信じられません
さらにはこうした検討が建築家不在で行われているというのも、
反対者を排除していると思われても仕方ないでしょう
群馬音楽センターの不都合な点があるのもわかりますが、
だから壊す・・・考え直す必要があるでしょう
なお、高崎哲学堂では、高崎市美術館主催の
「彫刻をめぐる空間 3次元‐Three Dimensions」を9月21日まで開催しております
高崎哲学堂も、取り壊しの話も出ておりました
今ではいろいろな形で利用されております
