ベルーナ観戦記 男じゃないよ編

6日の決勝では、途中から10番ホールに陣取り、
ラスト6組の後半のスタートを見ていました

予選では、ハーフ終了時にクラブハウスに戻るのですが、
決勝では9番ホールを終了し、そのまま10番ホールへ向います
前が詰まっていれば、ここでちょっとした休憩をとったりします

川崎充津子、中田美枝、下村真由美の組
下村は、頭に水をかけたり、首を冷やしたりしていました

その後の川久保百代、横峯さくら、竹末裕美の組
なかなか来ません
前の組はホールアウトしてしまっています
ようやく、息を切らしながらやってきました
なぜか横峯以外の二人が競技委員からクレームをつけられていました
川久保が「頑張ります」と答えていました
休む間もなくすぐにティーショット
それでもフェアウェイキープ
さすがプロです

李恩惠、佐藤靖子、成田いづみの組
次に組があまりに強烈だったためか、この組の印象が残っていません

そしてその、李知姫、有村智恵、古閑美保の組がやってきました
「1ホール空けましょう」と有村
テント下の机を日陰にずらし寄りかかる古閑
そこでの三人の会話というより、古閑美保の話を要約すると
以下のようなものだと思われます・・・たぶん
熊本弁がよくわからないので、すこし想像も加わっています

昨日の帰り、李知姫らの乗る車で女子ゴルフの放送を見ようとしていました
そこに映ったのは男子ゴルフ?
女子にしてとチャンネルを切り替えると、
有村、古閑が映ったものの、さっきのチャンネル
どうも男子ゴルフと思った時に映っていたのは
"ひーちゃん"だと

ひーちゃんて誰だろうと思っていたところ
金田久美子、西塚美希世、福嶋晃子の組に続いて
最終組の山口裕子、茂木宏美、イ・ジウの組がやってきて
気がつきました
なるほど・・・

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