「つながり」のある住まい

現在配布されている群馬セキスイハイムの情報誌at home vol.09では、
「つながり」のある住まいとして、前川國男邸が取り上げられています
ナビゲーターはレーモンド設計事務所に在籍していた建築家の石井圭さんです

前川氏の建築は、ゴルビジェに学んだモダニズムと
レーモンドの影響を受けた民家風が融合されていると
前川邸は日本人が馴染んできた気持ちのいい低さでつながり、
なじみよくひかりの取り込み、気持ちよく外景とつながる
また、吹抜けや土間風リビングによって一体化し、
家具にも配慮し、人が心地よくつながる仕掛けが多く見られると

ハウスメーカーも日本風の家づくりに回帰していくのでしょうか


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この記事へのコメント
初めまして!ブログ読ませて頂きました!
面白かったです!これからも良いブログを書いていって下さい☆
期待してます!
良かったら自分のサイトにも遊びに来て下さいね☆
色々と勉強になるブログ内容ですね(笑)
Posted by at 2008年11月26日 10:21
あたたかいコメントありがとうございます
ブログの継続に励みになりました
Posted by yoshiyoshi at 2008年12月03日 21:41