東博 バーチャルリアリティ
東京博物館に行ってきました
かなり久しぶりだったので、すっかり変わってしまい驚きました
今まで考古の展示がされていた表慶館は教育普及事業等のイベントを行うところになっていました

こちらから、ミュージアムシアターに移動し、"聖徳太子絵伝"を観てきました
東京国立博物館と凸版印刷株式会社により作られた、バーチャルリアリティーで、
案内の女性が、テレビゲームのコントローラのようなもので、画面を操作しながら案内してくれます
夢殿の横を通り絵殿の中に進んでいきます
スクリーンに映し出されていますが、立体感があります
そして、絵殿のなかは、国宝の"聖徳太子絵伝"が襖となっています
見えにくいところは、江戸時代に復元された絵伝に置き換えて説明します
なかなか、ガラス越しでは見えにくいところまで、よくわかりました
できれば、描かれた直後の復元画も作製し見せてほしかったです
かなり久しぶりだったので、すっかり変わってしまい驚きました
今まで考古の展示がされていた表慶館は教育普及事業等のイベントを行うところになっていました

こちらから、ミュージアムシアターに移動し、"聖徳太子絵伝"を観てきました
東京国立博物館と凸版印刷株式会社により作られた、バーチャルリアリティーで、
案内の女性が、テレビゲームのコントローラのようなもので、画面を操作しながら案内してくれます
夢殿の横を通り絵殿の中に進んでいきます
スクリーンに映し出されていますが、立体感があります
そして、絵殿のなかは、国宝の"聖徳太子絵伝"が襖となっています
見えにくいところは、江戸時代に復元された絵伝に置き換えて説明します
なかなか、ガラス越しでは見えにくいところまで、よくわかりました
できれば、描かれた直後の復元画も作製し見せてほしかったです
